生態工房とは活動について参加する支援する
外来生物問題解説ボランティア育成講座




  
 



◆緊急寄附◆  皆さまの力で、情報交換会を成功させましょう!
 
 わたしたちはこの情報交換会を開催し日本の淡水ガメの保全を推し進めるべく、様々な準備を行ってきました。本会を充実させ、成功へと導くため、皆さまのお力をお貸し下さい。


◆支援金 1口 3000円◆
※1口未満のご寄附も承ります。
生態工房は認定NPOです。当会への一定額を超える寄付には所得税の税額控除が適用されます。詳しくはコチラ。



◆ ご寄附&OMOTASEをくださった方々◆
 破入文子 様
 細貝康憲 様
 高増泰子 様
 森 淳 様
 片岡友美 様
 齊藤 創 様
 西堀 智子 様
 亀崎 直樹 様
 高橋 洋生 様
 佐藤 章裕 様
 松原 隆之 様



 佐藤方博 様
 池田摂子 様
 積水ハウスマッチングプログラムの会 様
 渡辺潔 様
 八木愛 様
 小賀野 大一 様
 菊水 研二 様
 清水 淳 様
 平山 廉 様
 NPO法人オリザネット 様
 吉村 雅子 様
 (順不同)



 ▲皆さまからいただいたOMOTASE


◆寄附方法◆
 ○PalPalで寄附

☆PayPalを利用することで、クレジットカードで安全・簡単にお支払いできます☆
ソリューション画像
▲PayPalについて詳しくはこちら▲
※カード情報は、収納代行会社「PayPal(ペイパル)」によって電子暗号化されます。
当会がカード情報を得ることはありません。

○郵便振替
     00110-0-74547 特定非営利活動法人 生態工房
 ・通信欄に淡水ガメ情報交換会の寄付であること、連絡先などを記入し、払込取扱票を使用して払い込みください。

○ぱ・る・る送金  ※ぱるる口座同士の送金は手数料が無料になります。
     10170-51628311  トクヒ)セイタイコウボウ
 ・淡水ガメ情報交換会への寄付であること、ご住所、お名前をメールまたはfax、郵便でご連絡の上、お振り込みください。

○銀行振込
     三菱東京UFJ銀行 練馬光が丘支店(店番622)
     普通 3920988 トクヒ)セイタイコウボウ
 ・淡水ガメ情報交換会への寄付であること、ご住所、お名前をメールまたはfax、郵便でご連絡の上、お振り込みください。

◆ お問い合わせ・申し込み◆
認定NPO法人 生態工房
Eメール:eco@eco-works.gr.jp
TEL&Fax:0422-27-5634





◆OMOTASE寄附◆  差し入れ大募集!

  
詳しくはコチラ(pdf形式)
★休憩室のお菓子・飲み物、懇親会の お酒・食べ物の差し入れ大募集★


参加者の皆さまからの寄附「OMOTASE:お土産」大募集!休憩室で振る舞うお菓子や飲み物、懇親会で提供するお酒やおつまみをぜひお持ちください。

★差し入れはこちらへ
 (1)当日会場へお持ちください。
 (2)生態工房の事務所に送付してください。
   → 事務所送付締め切り:12月17日(水) 17時必着


★地元の名物、オススメ珍味・・・なんでもござれ!(※ただし人間用に限る)
 あなたのオススメお菓子、おいしい飲み物、余ったお歳暮・・・・・・みんなで食べたい(食べさせたい)ものをぜひお持ちください。
 おいしいお菓子が少ないと争奪戦になりそうなので、 平和的に解決するためにも10名分くらいあるとベスト!

★アルコール可
 懇親会でお出しします。地酒からドンペリまで何でもどうぞ!もちろん缶ビールや、ソフトドリンクもお待ちしています。

★領収書、発行します。
 可能であれば、差し入れ品の領収書を持ってきてください。領収書と引き替えに寄付金受領証を発行します。所得税の寄附金控除が受けられます。








◆第2回淡水ガメ情報交換会 チラシ◆
    pdfはこちら
各所で配布しているチラシをpdf形式でダウンロードすることが出来ます。ご活用下さい。










◆会場への行き方◆

  →Googl Mapはこちら←
◆JR総武線「津田沼駅」北口4番・5番バス乗り場から「三山車庫」「二宮神社」「八千代台駅」「日大実籾」行きのいずれかに乗車、約10分「東邦大学前」下車。バス停より徒歩約2分。
※津田沼駅方面へのお帰りの際は「大久保十字路」バス停をご利用下さい(「東邦大学前」に停車するバスは循環バスのため、津田沼駅には行きません)
◆京成本線「京成大久保駅」北口より徒歩10分。










第一回淡水ガメ情報交換会
▲2014年2月に開催された「第一回淡水ガメ情報交換会」の内容はこちら。

第14回日本カメ会議&ニホンイシガメシンポジウム
▲2012年12月に開催された「第14回日本カメ会議&ニホンイシガメシンポジウム」の内容はこちら。
積水ハウス本シンポジウムは積水ハウスマッチングプログラムの会より助成を受けています。